美腸プランナー・喜多よしかさんのトークイベントで司会を務めました*

おはようございます☀
今日も1つ、この夏のお仕事の振り返りを投稿させて頂きます。

今年7月、
モデル・美腸プランナーとして活躍している
喜多よしかさんの初のトークイベント
『よしか流・頑張らない美腸活”腸から始まるウェルビーイング”』で
司会を担当させて頂きました*

イベント当日は、よしかさんのお人柄そのままの
柔らかく朗らかで、あたたかい雰囲気に包まれた素敵な時間になりました。
よしかさん自身の経験談とともに、
美腸プランナーとしての深い知識や
日常で無理なく取り入れられるケアの仕方など、
ここでしか聞けないお話が盛りだくさんでした。

私自身も司会をしながら「なるほど!」と深く納得することばかりで、
参加された皆さんも頷きながら真剣にメモを取られていました。

今回のイベントに向けて打ち合わせをする中で、とても印象的だったことがあります。
それは、よしかさんの中に一貫して
「お越しになる方に、肩の力を抜いて楽しんでほしい」
という想いがあふれていたこと。

「少しでもリラックスしてほしい」
「あわよくば、お越しになった方同士でお友達になったりしたらすごく素敵」 などと話していました。
特に私が打ち合わせで衝撃を受けたのは、
「最初からお菓子を食べてもらうのはどうでしょう?
その方が肩の力が抜けるのでは」というアイディア。

これはもう、
私が今まで経験させていただいてきた
“司会”や”台本作成”の固定観念(無意識に作っていた枠)は一度外して考えよう!
台本に「♡」とか「☆」とかつけちゃおうかな、
なんて思ったりもしました(笑)(※さすがにしませんでしたが(^^;))

当日は、よしかさんのあたたかい想いと、
お越しになった皆さんの優しい表情や言葉が重なり合って、
会場全体があたたかい空間となりました。

…と、ここまでイベントについて書かせていただいたのですが、
実はよしかちゃんと私は、赤ちゃんの頃からの友人なんです。
お互いの両親がもともと友達で、そこに生まれた私たち。
私が転勤族であちこちに行っていたこともあり、
頻繁にとはいかなくても、幼少期から折に触れて会ってきた大切な存在です。

そんなよしかちゃんの
記念すべき「初のトークイベント」という大切な節目に、
司会として隣に立てたこと。
幼い頃を思い返すと、まさか大人になって
こうして一緒にお仕事ができる日が来るなんて夢にも思っていなかったので、
本当に感慨深く、嬉しさで胸がいっぱいになりました。

イベント終了後の1枚*

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